鈴木保奈美が嵐を好きすぎて櫻井翔がビックリ!


鈴木保奈美がフランス映画「間奏曲はパリで」試写会に参加したという。
自身が出演した以外で、映画のイベントに出るのは初めての上、取材陣に囲まれての囲み取材もあまりやらないといい「今、汗かいてます」と苦笑いしたという。

平凡な主婦が、若く魅力的な年下男性にときめき、パリに小旅行に行く今作品を見て、気に入ったのと、若い頃から映画が好きだったことから、今回の仕事を受けたという。とんねるず石橋貴明との間に99年に長女、00年に次女、02年に三女を出産。その3人の娘も成長して、1人の時間も出来てきたといい「今年に入って映画を7、8本見ました」と近況を明かしたという。

若い男性が好きか聞かれると「嵐の皆さんが大好きですよ。曲はかなり歌います。カラオケには行かないですけど、車の中で歌います」と嵐ファンであることを告白し櫻井翔とドラマで共演した際、あまりに曲を知っていて「そんな曲も知ってるんですか!」と驚かれたという。美しさの秘訣について聞かれると、笑いながら「45を過ぎたら、足が長いとか胸が大きいとか、そんなこと関係ないんじゃないかと思えるようになった。会ったら元気で楽しかったら、すてきと思えるようになった。今はお金をかければ、いろいろな技術がありますからね。でも、やっぱり健康で楽しく幸せな感じはお金では買えない」と語ったらしい。

鈴木保奈美プロフィール

suzukihonami
鈴木 保奈美(すずき ほなみ、本名:石橋 保奈美(いしばし ほなみ、旧姓:鈴木)、1966年8月14日 – )は、日本の女優。アライバル所属(かつては、ホリプロに所属していた)。
東京都大田区生まれ、神奈川県茅ヶ崎市出身。神奈川県立鎌倉高等学校卒業、成城大学文芸学部中退。身長160cm。

1984年、高校時代に第9回ホリプロタレントスカウトキャラバンに応募し、応募総数12万人の中から審査員特別賞を獲得したのがデビューのきっかけとなる。1986年、女優デビュー。芸能活動に専念するため大学を中退。カネボウ化粧品のCMに水着姿で出演したほか、ドラマ『おんな風林火山』、NHK連続テレビ小説『ノンちゃんの夢』、当時全盛期だったトレンディドラマに出演し、知名度を上げていく。

1991年に主演したフジテレビ月9ドラマ、『東京ラブストーリー』が大ヒット。「月曜日の夜に街から女性が消えた」と言われる程の社会現象となる。ヒロイン・赤名リカ役で鮮烈な印象を残し、一躍人気女優となる。以後次々とフジテレビのゴールデンタイムドラマの主役に抜擢され、女優としての地位を確実なものとする。また、アジア圏でも日本のトレンディドラマが放映されて高視聴率を確保していたこともあり、鈴木の名前と顔が知られることになる。特に中国や韓国で日本の化粧品に人気が集まっていたこともあいまって、鈴木がイメージガールを務めていたカネボウ化粧品のポスターを入手出来ないものかとメーカーに問い合わせが多々あった。

私生活では、1994年にF1解説者の川井一仁と結婚するが、1997年に離婚。1998年に川井の友人でもある石橋貴明(とんねるず)と『とんねるずのみなさんのおかげでした』のコーナー「新・食わず嫌い王決定戦」の共演をきっかけに交際を始める。妊娠3ヶ月で再婚し、芸能界引退を発表する。既に撮影を終えていた主演映画『いちげんさん/ICHIGENSAN』(2000年公開)で大胆なヌードを披露したのを最後に表舞台から姿を消した。その後3人の娘を出産し、専業主婦として生活をしていた。

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