​天津向がライザップで激変!オタクのデブからマッチョ体型へ!


ごきげん!ブランニュに天津・向が登場し向はエロ詩吟でブレイクした天津・木村の相方で、マッシュルームカットにぽっちゃりスタイルのオタクキャラだがエロ詩吟が人気だったころは木村の後ろで相槌をうつなど自分なりに活躍していたが、どうしても「じゃないほう芸人」と呼ばれがちだったという。
得意なネタは萌えにまつわるもので、見た目どおりオタクジャンルのネタをこなす。
その向が、ダイエットトレーニングジムライザップに入会し、大幅なダイエットに成功したことを明かしたという。向のダイエットはライザップ指導のもので、5月ごろからスタートしたもの。番組では向のダイエットに密着し、挫折したり逆ギレしたりしながら奮闘していく姿をおいかけていた。この日、79.9キロの体重から見事61キロに減った向が登場。ビキニ姿となり、過去のパネルと比較した上で、すっかり引きしまって別人のようになった姿をアピールしたという。

ライザップで激変した天津向

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天津向プロフィール

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向 清太朗(むかい せいたろう、1980年2月27日 – )は、日本の漫才師、お笑いタレントであり、漫才コンビ天津のボケ(たまにツッコミ)担当。

広島県福山市出身。吉本興業所属。大阪NSC21期生。身長164cm、体重74kg。血液型はB型。
本人曰く「アキバ系」ではなく「ポンバシ系」である。ダイナマイト関西でのキャッチフレーズは「完全!ポンバシ系宣言」。また、「ホンバシ系・向」として第4・5回『R-1ぐらんぷり』に出場。萌えとは何かをレクチャーするネタで、2年連続で準決勝まで進出した。
売りは「チビ・デブ・メガネ・オタク・ワキガ」のモテナイ5大要素を全て持つキャラ。
当初はサブカル視点からオタク文化をネタにするというキャラクターだったが、程なくして無駄を省いた現在のキャラクターに芸風が固まった。
4コマ漫画好きで、4コマ漫画家をゲストに迎えてのイベント「天津向の4コマトーク」を阿佐ヶ谷ロフトAにて随時開催している。2013年8月には自身初の著作として4コマ漫画をレビューした「この4コマがオモロイ!」を出している(後述)。
はりけ〜んず・前田登と仲がよい。
そっくりな母と弟がいる。
子供のころから広島東洋カープファン。
学生時代、「赤ずきん茶々畑るり」のラジオネームで、広島のラジオ番組にたくさん投稿していた。
初めて秋葉原に行ったとき、店員に「この前予約していたやつ、入りましたよ」と言われたことがある。
日本橋を歩いていたらオタクの人に「やっと会えた〜」と言われたらしい。
「萌えジャージ」を着用し始めた頃、大師匠のオール巨人に「スーツを着ろ」とこっ酷く注意されたのも関わらずその忠告に従わなかったため、逆鱗に触れたことがある。にも拘らず、その後もことあるごとにオール巨人批判を繰り返し一時期はかなり険悪な状態であったが、今田耕司らの仲介でわびを入れ何とか和解した。2008年に入ってからはスーツを着て漫才をすることも多い。
メッセンジャーあいはらのパラ軍団の一員。
アゴがよく外れる。出演する『ごきげん!ブランニュ』でも罰ゲームなどよく外す。
吉本興業所属のアニメキャラ芸人たちによるコメディーショー「劇団アニメ座」のメンバーである。(向のみアニメキャラではない。ツッコミ役。「劇団アニメ座」の座長は若井おさむ)
2015年5月頃から、『ごきげん!ブランニュ』の企画で、ライザップの指導によるダイエットに挑戦。4ヶ月で79.9kgから61.0kgまで体重を落とした。

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