相武紗季が連ドラ『エンジェル・ハート』で槇村香に起用!


女優の相武紗季がエンジェル・ハートに出演することが、明らかになったという。一見お調子者の男だが実はシティハンターと呼ばれる凄腕のスイーパー(始末屋)である主人公・冴羽リョウ(上川隆也)の最大の理解者でパートナー・槇村香役に起用されたという。

累計5000万部超の人気コミック『シティーハンター』の原作者・北条司氏が、その世界観をもとに新たなパラレルワールド作品である同作でリョウの相棒・香が不慮の事故に遭うという絶体絶命のピンチから物語がスタートするという。脳死状態の香の心臓が移植されることによって一命をとりとめた謎の美少女で新たなヒロイン・香瑩(シャンイン)役には女優・三吉彩花が起用されているという。

原作でも人気キャラクターだが相武は「不安はあったのですが、私自身としてもすごく好きなキャラクターですし、原作のファンでもあるので、この作品を好きだと思っている方にも、楽しんでいただけるような『香』を作っていきたいと思います」と意気込みを語ったという。

相武紗季プロフィール

aibusaki
相武 紗季(あいぶ さき、1985年6月20日 – )は、日本の女優。本名同じ。兵庫県出身。ボックスコーポレーション所属。身長165cm。

母は宝塚歌劇団卒業生(62期)の朱穂芽美(1976年入団、1982年退団)。姉は宝塚歌劇団卒業生(87期)の音花ゆり。
地元の中高一貫教育校に通学していたが、高校球児に会いたい思いで2002年朝日放送「夏の高校野球PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選出される。帰省中のマネージャーが地元テレビで放送されていた当該PRビデオを目にしてスカウトし、芸能活動のため上京する。2003年、『WATER BOYS』で女優デビューする。

2004年以降出演している「ミスタードーナツ」CMでは、タカアンドトシとのコミカルな掛け合いで話題を呼ぶ。女優業では『17才夏。〜屋上ガールズ〜』、シナリオ登竜門大賞受賞作『なつのひかり。』など単発ドラマで主役を演じ、「よるドラシリーズ」新規作品最終作『どんまい!』で連続ドラマ主役を初めて演じ、以降「CM女王ランキング」などに名を連ねる。演技を学んでいたアクターズクリニックで監督塩屋俊の目にとまり、映画「ビートキッズ」で初ヒロインを演じる。

2005年以降、『まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん』、『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』ではヒロイン役など、声優としても演ずる。

ドラマ『アテンションプリーズ』出演を期に起用された日本航空「先得割引」キャンペーンでは、ボーイング777-200の3機体に巨大な客室乗務員姿が女性芸能人として初めてラッピングされる。

2010年、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』(演劇集団Piper公演)へ出演、コミカルなキャラを演ずる。

2012年9月、公式Twitterを開始する。

2013年1月1日、『〜感動の神対応バラエティ〜おお!Myゴッド』(フジテレビ系)で初めて司会を務める。

2013年4月から8月までアメリカへ短期で語学留学する[6]。当初はサンフランシスコ、後にボストンに移る。

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