一条ありさが浜崎あゆみを目指し整形!「1億を稼ぐ女」にキャバ嬢になり大変身した!


かつての否定的なイメージとは裏腹にカジュアルになる美容整形だが技術向上などもあり、より安心・安全なものとして女性に受け入れられているが、一方で不満の声も根強いという。
女性が整形したい理由の一つに憧れの存在に近付きたいという思いがあり「16歳のときに、初めてあゆをテレビで見て衝撃を受けたんです!」と話すのは、モデルの一条ありさ だ。それから、浜崎あゆみ似を目指した整形が始まったという。

「最初に整形したのは高校生のときに、埋没法で二重手術をしました。自分では化粧の時間は減ったんですが、ギャルで化粧も濃かったから誰にも気づかれなかったです(笑)。その頃から雑誌に出るようになって、顔を日々変えていきたいという願望が強くなりました」

高校卒業後に新宿のキャバ嬢となり、次に着手したのがヒアルロン酸の整形だ。

「目に涙袋ができて、鼻筋も通って嬉しかったんです。でも、ヒアルロン酸だから徐々に体内に吸収されていく。鼻が低くなるのがイヤで、どんどん打っていました。そうしたら、22歳のときに男友達から『お前の鼻、アバターになってるぞ』って(笑)。そのときに初めて自分で気づいたんです」

実際にメスを入れ、あゆ化が加速したのは夜キャバへ転向した24歳の頃からだ。

「昼と比べて、夜は客層が違う。さらに歌舞伎町だと、肌が白くて金髪のあゆみたいなコが売れるんです。その頃、月500万円ぐらい稼いでいたので、怖いモノなしというか、あゆの写真を抱えて病院に通いました。すると整形するたびにネタにもなるし、集客にも繋がって何も損がなかった。27歳までに300万円の整形投資で、1億円は稼いだと思いますね(笑)」

そんな彼女だったが、30歳を目前にあゆ化ではなくナチュラル顔へと美意識が変化してきたという。

「昔の変身願望はなくなって、今はアンチエイジングの整形をしているんですよ。整形代を稼がないといけないから、まだキャバ嬢は辞められないですけど、美魔女を目指して頑張っていきたいですね」

新たな目標に向かって、進化を続ける彼女は充実感に溢れていたという。

一条ありさプロフィール

arisa
一条 ありさ(いちじょう ありさ、1985年9月22日 – ) ― 読者モデル。北海道出身。キャバクラ嬢。かつては“野本沙弥香”名義でティーン誌などに読者モデルとして露出していた。年収は3000万円以上で、その収入の8割はブランド品の購入に当てているという。

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