山本耕史が堀北真希から聞いた猛アタックの本音が「本当に嫌だった」!


俳優の山本耕史がボクらの時代で、妻である女優の堀北真希への猛アタックの日々を振り返り、後から聞いたという当時の堀北の本音も明かしたという。

初共演のときから堀北が気になり、連絡先を聞くもあっさり拒否されていた山本だがそれでも何度か共演経験のある堀北のことを「ものすごく仲が良いと思っていた」からこそ、お互い同じ局内で撮影を行った際に、堀北がいるスタジオを訪れては「元気?」などと話しかけたが後から山本が聞いたところによると、当時の堀北の本音はズバリ「本当に嫌だった」らしい。

山本の中で、何度断られても堀北に連絡先を聞き続けるのは、ある種の「ネタみたいになっていた」という。だが本当に嫌われてやしないかと少々不安な部分もあったようで、今年5月に舞台で堀北の相手役に自身の名前が挙がったときは「事務所さんに聞きましたもん、『僕で本当にいいんですか?』って。本当に嫌だったら切られてると思って」とわざわざ確認をとったことを明かしそして無事堀北の相手役に決まった山本だったが、やはり堀北は後に「(当時は)本当に決まって嫌だった」と語ったらしい。

堀北真希プロフィール

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堀北 真希(ほりきた まき、1988年10月6日- )は、日本の女優。 東京都出身。スウィートパワー所属。夫は俳優の山本耕史。
中学校2年生だった2002年に、バスケットボール部の活動の帰り道、畑でスカウトされる。

2003年1月期にドラマ『いつもふたりで』(フジテレビ)でテレビ初出演するが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒のみ。同年7月に映画『COSMIC RESCUE』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画デビュー。10月期にドラマ『ケータイ刑事 銭形舞』(BS-i)でドラマ初主演。2004年2月に映画『渋谷怪談2』で映画初主演。2005年6月期ドラマ『電車男』(フジテレビ)では、主人公の妹役を演じる。同年10月期のドラマ『野ブタ。をプロデュース』(TBS)はヒットし、ブレイクする。同年の映画『ALWAYS 三丁目の夕日』での演技が高く評価され、第29回日本アカデミー賞新人俳優賞など、各種の映画賞を受賞する。2006年4月期ドラマ『クロサギ』(TBS) 吉川氷柱役でヒロインを演じる。同年10月期『鉄板少女アカネ!!』(TBS)で地上波のテレビドラマ初主演。

2008年、NHK大河ドラマ『篤姫』で和宮役として出演する。同年10月期には『イノセント・ラヴ』でフジテレビ月9ドラマに初主演。2010年、『ジャンヌ・ダルク』で舞台初出演で主演を務める。2012年4月期NHK連続テレビ小説『梅ちゃん先生』でヒロインを演じ、同年の『第63回NHK紅白歌合戦』の紅組司会を務めた。

2013年、「ベストドレッサー賞」受賞。CM NOWの「読者の選ぶCM大賞」女性タレント部門ベスト10では2004年から10年連続でランクインしている。

2015年7月、所属事務所が運営する公式ファンクラブ『ほりきたコレクション』の閉鎖ならびに会費を返金する旨の通知が会員宛てに封書で告知される。

2015年8月22日、2009年4月期ドラマ『アタシんちの男子』(フジテレビ)の共演で知り合い2015年5月の舞台『嵐が丘』で再共演した俳優の山本耕史と結婚したことを所属事務所を通して発表した[8]。婚姻届は東京都内の区役所に代理人を通じて提出。

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