大島優子にアンガールズ田中卓志が渾身の口説き文句!

 


ウーマン・オン・ザ・プラネットで、アンガールズ・田中卓志がAKB48の大島優子を口説く場面があったという。
番組中、司会の有吉弘行は「田中が来たからなのか、ちょっと露出多い」などと大島をイジり、次いで2人にデートを提案していたが、田中も海辺のデートを提案するなどかなり乗り気の様子で田中について、有吉が「顔は気持ち悪いけど性格はいいんだよ、って言いたいんだけど。性格がまた悪い!」と断言してしまったこともあり、大島は躊躇する素振りをみせたらしい。
田中は「性格は悪い、でもカネはあるから!」「性格を超えるほどカネがあるから!」と口説いてみせたが大島は「そういうのイヤだ」と切って捨て、有吉も「そんなねえだろ」とツッコミを入れていたらしい。

大島優子プロフィール

osimayuko
大島 優子(おおしま ゆうこ、1988年10月17日 – )は、日本の女優で、女性アイドルグループAKB48の元メンバー。愛称はゆうこ。栃木県下都賀郡壬生町出身。太田プロダクション所属。スリーサイズは82-55-81。
小学校卒業後、神奈川県から栃木県に転居するが、その直後に両親が離婚し父子家庭で育つ。母親とは高校生の時に再会した。
座右の銘は高校時代の恩師の言葉である「十人十色、己を信じ精進せよ」。

小学校3、4年生からゆずのファンであり、ゆずの地元である横浜市岡村町にも足を運ぶほどである。好きな楽曲は「心のままに」、「傍観者」。また、北川悠仁は大島のファンであることを公言している。
憧れの女優は永作博美。香川照之の女版になることが目標。
好きな物はスノーボード(9歳の頃から滑っており、マイボードとマイウェアも所持している)、スニーカー、爬虫類。
好きなスポーツはサッカー。
ダッフィー集めをしておりブログでも度々登場している。
ロップイヤーラビットを飼っている。名前は「ヒップ」。
嫌いな物は風船。

AKB48の中心メンバーの一人であり、じゃんけん選抜を除いた全てのシングル表題曲の選抜メンバーに選出されている。さらに前田敦子(卒業)→渡辺麻友・高橋みなみらとともにメディアや雑誌をはじめ多方面からエースの一人として扱われている。
加入当初から、チームKのセンター・エースだったが、当時のAKB48には中心メンバーとして中西里菜、大島麻衣が在籍しており、常に4番手か5番手のポジションだった。
キャッチフレーズは目で負かし、心で伝える、変幻自在のエンターテイナー、大島優子です。
愛称は、主に「ゆうこ」。かつては「コリス」と呼ばれたこともあった。

AKB48デビュー当時は栃木県から通っており、夕方にレッスンのために東京に行き、夜間に帰宅するという生活だった。
メンバーの中では足が速く、運動神経も良い。 2009年10月10日に開催された『AKB48 チーム対抗大運動会〜絆よ永遠に〜』でのスプリンター決定戦で優勝し、NO.1スプリンターに輝いた。
『AKBINGO!』の「ムチャぶりドッジボール」企画では次々にメンバーをアウトにしていくことから「ハンター」の異名を持つ[要出典]。
Not yet「波乗りかき氷」のPV撮影でサーフィンをした時には、初挑戦だったにもかかわらず10分程度で波に乗れるようになり、「1時間はかかると思っていたのに」と大島自身が驚くほど。

自身のソロ曲である「泣きながら微笑んで」を持ち歌としている。毎回ステージに出る前には、音程を取るため増田有華が手を握り締めながら歌ってくれていた。
お気に入りのAKB48の楽曲は、チームAの「背中から抱きしめて」である。
旧チームKで一緒だった梅田彩佳、松原夏海、野呂佳代らと自主的にダンスグループ「梅島夏代」を組んでいる。
ラジオ『AKB48 今夜は帰らない…』の企画ユニットとして梅田彩佳、戸島花(2008年11月卒業、元・SDN48)と「H3O」(本当に3人は大人なの)を結成した。

劇場公演『チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」』の「友よ」および、シングル「GIVE ME FIVE!」では、エレキベースを担当。
その他のAKB48メンバーでは、柏木由紀、渡辺麻友、篠田麻里子(2013年卒業)、高橋みなみ、板野友美(2013年卒業)、前田敦子(2012年卒業)、小嶋陽菜、峯岸みなみ、梅田彩佳、宮澤佐江、秋元才加(2013年卒業)らと仲が良く、中でも秋元・宮澤とはお互いを「心友」と呼び合っている。元・SDN48の野呂佳代とは旧チームK以来の親友である。元・SDN48メンバーでは芹那とも仲が良い。
「高橋みなみに似ている」と言われることがしばしばある。特に「ポニーテールとシュシュ」がリリースされた時期はメンバー全員がポニーテールで統一していたことが多かったため、高橋のマネージャーまでが当人と間違える、ということがあったという。

田中卓志プロフィール

tanaka
田中 卓志(たなか たくし、1976年2月8日 – )は、日本のお笑いタレント。お笑いコンビ、アンガールズのツッコミ(まれにボケ)担当。一人称は敬語でも「オレ」を使う(稀に「僕」を使うこともある)。
広島県甲奴郡上下町(現・府中市)出身。ワタナベエンターテインメント所属。
身長188cm、体重62kg、体脂肪率8%(過去には5%だったこともある)。
男3人兄弟の次男として生まれる。広島県立世羅高等学校から一年間の浪人生活を経て広島大学工学部第四類(建築系)入学。卒論テーマは『骨組構造の新しい解析法』。卒業前に同大学大学院に合格していて、旭化成ホームズへの推薦の話もあったが、それらを辞退してお笑いの道に進む。山根良顕とは広島の大学の旅行サークルで知り合い、意気投合。2000年9月頃に山根とコンビ結成。
2002年1月にアンガールズとなる。山根の田中に対する第一印象は「似とるやつがおるなあ」、田中の山根に対する第一印象は「気持ち悪い奴」。コンビ結成前は、大学時代に広島市民球場でジュース販売のアルバイトをしていた。上京直後は西武ドームで警備員のアルバイトをするなど野球に関するものが多い。ユニット「悲愴感」の「愴」としてリーダーを務めた。

広島東洋カープ好き、サンフレッチェ広島好きであり、苔、紅茶、囲碁、ゴルフが趣味である。それらがテーマとなる番組に出演することがある。昨今、バイオリンも嗜んでおり、毎月開催のアンガールズのトークライブ『鉄人トーク』内コーナーで田中楽団としてバイオリンの演奏を披露している。
実家に愛犬のキャンディとラブがおり、田中が帰省した際にブログでしばしば登場する。
2013年11月28日放送『アメトーーク!』の「スマホじゃない芸人」に登場したように長らくガラケーだったが、2013年12月18日付けのブログで先日ドコモのiPhoneを購入しスマホ芸人になったと報告。2014年1月からスマホ専用マガジン『週刊野球太郎』内に連載を持つ。
局部が大きい事で知られ、2013年12月29日放送『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』で有吉が「田中の大きさを見たらみんな1回唾を飲み込む」と発言し、有吉と山根は「この人(田中)にはかなわない」と語った。
貯金は9000万以上あると噂されているという。

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